こちらはテスト記事です。内容の変更が頻繁にありますので、ご注意ください。
ものは試し。
hugo+Firebaseなこのブログですが、どうもターミナルから投稿するのも、MarkdownのWYSIWYGエディタもイマイチしっくり来ないので、Visual Studio 2026から直接書いてみることにしました。
多分VS Codeとか使うのもいいんでしょうが、せっかくの多機能IDEでNode.jsがハナからサポートされているので、いっぺんやってみようじゃないかと。
ちなみにVisual StudioのCommunityは無料で使えます。昔々Visual Studio 6.0の頃はすんごいお高かったんですが、個人~小規模だとC#やC++、Python、JavaScript等々の開発環境が無料。
恐ろしい時代だ・・・
Visual Studio 2026でのMarkdown編集
Visual Studio 2026では、Markdownの編集がかなり強化されており、リアルタイムプレビューやシンタックスハイライトが充実しています。これにより、記事の構成やスタイルを確認しながら執筆できるため、非常に便利です。
・・・と、自動で出てきました。
多少うざったいですが、こういう入力アシストの文章からアイデアを拾えたりするので、目をつむります。
Firebaseへのデプロイ
デプロイで現在躓いていて、Firebase CLIをいつものとおりにhugo && firebase deployってVSのターミナルからやってます。
もうちょい効率的にできるといいんですが、訳が分からないので、今はこれで我慢。
・・・多分Codeのほうが楽なんじゃないか疑惑が出ています。そっちもあとで使ってみます。
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